ヨーロッパを思わせるような上質感。村自慢の総合リゾートビレッジ
ヨーロッパを思わせるような上質感。村自慢の総合リゾートビレッジ

家族で収穫特集

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黒滝川のほとりに広がる村自慢の総合リゾートビレッジです。広大な敷地には、 「遊ぶ」「食べる」「和む」が思う存分楽しめる施設がいろいろ。清流のせせらぎが聞こえる森のオアシスで特別な時間をお過ごしください。

ヨーロッパ山荘風の宿に泊まる

森のオアシスならではの、木をふんだんに使った宿泊施設です。お部屋は落ち着いた和室をメインにご用意。名物の猪鍋をはじめ山の幸、川の幸が盛りだくさんのお料理も好評です。

スパで愉しむ

黒滝周辺のハイキングやスポーツを楽しんだ後に、疲れた体を心地よくほぐしてくれる湯処です。

昔の山里の暮らしを体験する

今から約200年前に黒滝村中戸地区に建てられた旧正司邸を移転改装、昔の山村の暮らしが体験できる生活体験学習館として蘇らせました。

自然の恵みを知る

整備された遊歩道をたどりながら、渓谷の周辺をゆっくり散策。夏には水遊び、渓流釣りなども楽しめます。

日本最長級の吊橋を渡る!

地上35m、長さ115m。橋の上から黒滝・森物語村が一望できる、吊床式では日本最長級の大吊橋です。歩道の部分に地元産の吉野杉を使っているのも特長のひとつ。

黒滝森物語村の料理

黒滝森物語村でとれた新鮮な食材でつくる旬の幸

黒滝村の歴史を知る

明治43年、総工費8,000円をかけて建てられたモダンな洋風建築。大正2年から昭和53年まで黒滝村役場庁舎として使われました。

コテージ・バンガローに泊まる

アウトドアライフが快適に楽しめる、充実した設備のコテージが12棟。広いテラスからは、木々の緑と清流が爽やかな「きららの森・赤岩」全体が見渡せます。

アクセスマップ

お車でお越しの方

国道309号線経由で橿原市より約60分、大淀町より約30分 黒滝森物語村から、きららの森まで約7Km(約15分) 道の駅吉野路黒滝まで約1Km(約3分)

電車でお越しの方

近鉄阿倍野橋駅より近鉄吉野線下市口駅下車 奈良交通バスで約50分。黒滝案内センター下車徒歩15分

  • >ヨーロッパ山荘風宿「森の交流館」
  • >スパでのんびり気分「御吉野の湯」
  • >田舎体験の「古屋の家」
  • >日本最大級の「黒滝吊橋」
  • >子どもも愉しい「森の子プール」
  • >黒滝の歴史を知る「黒滝民俗資料館」

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国道309号線経由で橿原市より約60分、大淀町より約30分 黒滝森物語村から、きららの森まで約7Km(約15分) 道の駅吉野路黒滝まで約1Km(約3分)

電車でお越しの方

近鉄阿倍野橋駅より近鉄吉野線下市口駅下車 奈良交通バスで約50分。黒滝案内センター下車徒歩15分